久々にLive Houseへ足を運んだ。大好きなmookiによる Christmas Live。
生のMookiの歌声は、ずいぶん前、五十嵐一生氏のLiveに飛び入りで参加し、「Sir Duke」を歌っていたのを聴いただけで、レギュラーバンドのLiveは初めて。
いや~、ホントに素晴らしいLiveでした。
2nd. Setでの、 「Fallin in love Jesus」を演っている時、ボクには音楽の神様が見えました。mookiの目には涙が。渾身の演奏とはこういう音楽のこと。バンドのアンサンブルも最高♪
すばらしいクリスマプレゼントをホントにありがとう!!!!!!
2008/12/24
高円寺 Jirokichi
mooki(Vo)
鶴谷智生(Ds)
草間信一(Key)
ROMEO(Bass)
宮崎隆睦(Sax)
明日から、なんと13連休。取り損ねた夏休みを今取ります。
のんびりしよっと。
2008年12月27日
2008年9月7日
2008年4月28日
UNIQLOCK最新版登場
春ということで、3作目登場!
1作目ほどの衝撃はありませんが、一貫して女の子達はクールで美しい♪
UNIQLOCK
UNIQLOCKは第6回東京インタラクティブ・アド・アワードでグランプリを受賞しました。
東京インタラクティブ・アド・アワード
1作目ほどの衝撃はありませんが、一貫して女の子達はクールで美しい♪
UNIQLOCK
UNIQLOCKは第6回東京インタラクティブ・アド・アワードでグランプリを受賞しました。
東京インタラクティブ・アド・アワード
2008年1月30日
2007年12月1日
梯剛之ピアノリサイタル
確か1999年、梯さんが色々なオケとラヴェルのピアノ協奏曲ト長調を演奏していた時期があり、何度も聴きに行きました。なので、ナマ梯さんは、8年ぶり!
自分の出す音に責任を持つ音楽家だと思います。僕はそういう音楽家が好きです。
「ホールの後ろの隅まで、音がどのように届くか?」 をちゃんと感じているような。
とき:2007/11/28
ところ:八王子いちょうホール
モーツアルト(1756-1791) ピアノソナタ 第16番 変ロ長調 K.570
ベートーヴェン(1770-1827) ピアノソナタ第16番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」
シューベールト(1797-1828)ピアノソナタ 第20番 イ長調 D.959
【梯剛之Profile】
1977年 八王子生まれ。父はビオラ奏者、母は声楽家。小児がんにより生後1ヶ月で失明。
1990年 小学校卒業と同時に渡欧しウィーン国立音楽大学準備科入学。現在もウィーン郊外に在住。
その後様々な音楽コンクールで入賞。
プラハ交響楽団、フランス国立管弦楽団、サンクトペテルブルグ交響楽団はじめ多数のオーケストラと共演。
また、小澤征爾他数多くの著名指揮者との共演を果たす。
自分の出す音に責任を持つ音楽家だと思います。僕はそういう音楽家が好きです。
「ホールの後ろの隅まで、音がどのように届くか?」 をちゃんと感じているような。
とき:2007/11/28
ところ:八王子いちょうホール
モーツアルト(1756-1791) ピアノソナタ 第16番 変ロ長調 K.570
ベートーヴェン(1770-1827) ピアノソナタ第16番 嬰ハ短調 Op.27-2「月光」
シューベールト(1797-1828)ピアノソナタ 第20番 イ長調 D.959
【梯剛之Profile】
1977年 八王子生まれ。父はビオラ奏者、母は声楽家。小児がんにより生後1ヶ月で失明。
1990年 小学校卒業と同時に渡欧しウィーン国立音楽大学準備科入学。現在もウィーン郊外に在住。
その後様々な音楽コンクールで入賞。
プラハ交響楽団、フランス国立管弦楽団、サンクトペテルブルグ交響楽団はじめ多数のオーケストラと共演。
また、小澤征爾他数多くの著名指揮者との共演を果たす。
2007年10月15日
ゴールドコンサート@東京国際フォーラム
ちょっと古い話ですが。。
10/8、ゴールドコンサート@東京国際フォーラムへ行ってきました。
音楽Loversの皆さんのソウルに感動。中でもグランプリを受賞したThe J.B'fの熱い演奏は際立ってました。和太鼓と笛の編成でしたが、僕にはファンクビートに聴こえましたね。
そして、ゲストの木下航志くん。もうホントにプロの風格。昨年のグランプリの田中麻子さんとのコラボで演奏した「Ribbon In The Sky」を聴き、思わず涙してしまいました。。頭で処理した音ではなく、感性、空気から「創造」された音楽とはこういうの。
それから。
注文していた鍵盤リコーダーが届きました!!
カーペンターズのポップな曲(トップ・オブ・ザ・ワールドとか)なんかに合いそう。カレンのキーにも丁度合う。色々おもしろい事ができそうな♪
10/8、ゴールドコンサート@東京国際フォーラムへ行ってきました。
音楽Loversの皆さんのソウルに感動。中でもグランプリを受賞したThe J.B'fの熱い演奏は際立ってました。和太鼓と笛の編成でしたが、僕にはファンクビートに聴こえましたね。
そして、ゲストの木下航志くん。もうホントにプロの風格。昨年のグランプリの田中麻子さんとのコラボで演奏した「Ribbon In The Sky」を聴き、思わず涙してしまいました。。頭で処理した音ではなく、感性、空気から「創造」された音楽とはこういうの。
それから。
注文していた鍵盤リコーダーが届きました!!
カーペンターズのポップな曲(トップ・オブ・ザ・ワールドとか)なんかに合いそう。カレンのキーにも丁度合う。色々おもしろい事ができそうな♪
2007年10月6日
ピアノ調律しました♪
知人から譲り受けたKAWAI BL-61(1978年)。オーバーホール後、しばらくタッチが粘っこく、子供にはキツイピアノだったのですが、 最近軽やかになり、音も抜けてきました。調律師さんは、微妙な物理的変化でタッチも音も変わると言ってました。
ピアノには、高・中音部では1つの音に対して3本の弦が張ってあり、低音部では2本または1本張られている。88鍵のピアノ1台で、なんと約230本。調律では、この全ての弦ピッチを整える。まず、真ん中の「A」1本を音叉(最近は442Hzが多いそうです)に合わせる。あとはこの1本を起点に調律師さんの耳を頼りに、全体を合わせていく。
調律したてのピアノは気持ちが良い!!
明日は、午前中体育館で体操をして、その後珈琲をローストしよっと。
あと、さっき鍵盤リコーダーなるものをネットで注文してしまいました。
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